食品安全はみんなのもの。
私たちは食品企業に寄り添い、理想論ではなく実務で回る仕組みを一緒に作ります。
※過度に「立派な文書」を目指すのではなく、現場の人が継続できる設計を重視します。
食品安全 コンサルとして、HACCP 構築 / JFS規格 / ISO22000 / FSSC22000 取得支援 に対応します。



中小食品企業向け:食品安全コンサル(HACCP・JFS-B対応)
人手不足・属人化でも「現場で続く」食品安全の仕組みへ。
専用ページで、よくある悩み/支援内容/流れ/FAQ/導線をまとめています。
中小食品企業でも「現場で続く」食品安全へ。
JFS-B / HACCP構築支援 / ISO22000支援の観点から、実務で効くポイントを整理しています。
【食中毒対策】主要な菌・ウイルスの特徴と対策一覧(無料教育アプリ付)
主要な食中毒菌とウイルスの解説。症状や対策をまとめた最新の「食中毒菌図鑑」や、無料で学べる「食品安全教育アプリ」も紹介。
JFS-B審査レベルアップ!中小食品企業が準備すべき5つの項目
JFS-B審査で実務レベルで確認されやすいポイントを整理。限られた人手でもHACCP構築を前に進めるためのチェックリストです。
JFS-B取得費用の相場は?審査・コンサル料金の比較と補助金活用術
JFS-B規格の取得費用はいくら?監査費用25〜40万円、コンサル料金15〜100万円超の内訳を解説。人材開発支援助成金やIT導入補助金など過去3年の活用事例と、相見積もりで適正価格を見極めるコツを紹介。
私たちは、誠実に、実務に根差した支援を行います。
お客様の自立性を大切にし、現実的な制約を踏まえて、形だけではない「使える仕組み」を文化として定着させます。
すべての食品関連企業に、持続可能で実践的な食品安全の仕組みを届ける。
食品企業が、自信を持って食品安全を語れる社会を実現する。
理論ではなく、現場で回る仕組みを構築。記録が自然に残る設計を重視します。
豊富な経験をもとに、専門家としてお客様の自走を全力で支援します。
一時的な取得ではなく、担当者が変わっても崩れにくい仕組みを目指します。
現場の実務と審査の両面を熟知したエキスパートが、確実な構築を支援します。
・JFS-B規格 適合支援(そうざい、製麺、菓子、小分け包装、飲料、調味料、ペットフード)
・ISO22000 認証取得・運用改善支援
・FSSC22000 認証取得・運用改善支援
・JFS規格、ISO22000審査員として活動
・メーカー向け 2者監査対応
・内部監査員、HACCP、認証要求事項解説教育
危害要因分析から設計まで、現場で運用し続けられる形を一緒に作ります。
審査観点を踏まえた運用定着と、段階的なレベルアップを支援します。
FSMSを、経営と現場が無理なくつながる形で構築支援します。
審査観点・取引要件を踏まえ、実力が伴う現実的な導入を支援します。
HACCP診断、JFS-Bセルフチェック、食品安全教育の3つの無料アプリで、食品安全の「見える化」と「実践」をサポートします。
書籍で学んだ要求事項を、現場ですぐにセルフ監査。
診断から報告書作成まで、スマホ一つで完結します。
いきなり契約のご提案はいたしません。まずは現状整理から始めましょう。
課題、目標、審査予定などを伺い、最適な進め方を一緒に整理いたします。